話しの種まき

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天皇家はエスペラント語を話す

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新元号「令和」がエスペラント語で卑猥な意味になるとツイッターで騒がれていました。

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偶然そうなっただけだ、と思います?

でもね、天皇家一族は前回の記事でも書いたように、近親婚や近親相姦を繰り返してきた、いやらしい人達です。

「乱交」を繰り返してきた一族です。

「令和」が卑猥な意味になることは承知で、それを面白がっている可能性があります。

何てひねくれたことを考えるんだ、と思いますか。

私も自分で書いててそう思いました。

でも彼らは本当にそういう奴らなんです。


これ以上国民を愚ろうするのはやめろ!という気持ちで一杯です。


しかしエスペラント語なんて一体どこで誰が使っているんだ?

そんな言語で卑猥な意味になったからってそれが? 

と思う人が殆どかもしれません。いえ、そうだと思います。

でもエスペラント語は結構私達の身近にあるんです。

皆さんご存じ「ヤクルト」はエスペラント語から来ています。


これだけではありません。その他にも沢山の例があるのです。



何故ネーミングの際に「エスペラント語」という発想が生まれるのでしょうか。

不思議じゃないですか?

一体どれだけの日本人が自分の会社やお店や商品の名前を付ける際に、「エスペラント語」なんていう存在が頭に浮かぶんでしょうか?

っていうか普通は浮かばないと思います。


それには理由があります。

エスペラント語は、ある一部の人間達、支配層階級の人間達が、影でコソコソ使用している言語なのです。

それをその中の一部の人間達が広めようとしているのです。

それは一体誰か。この日本における支配層とは一体誰か。

それは勿論天皇一族であり、その天皇を元首として崇める宗教団体「生長の家」です。


「生長の家」は単なる一宗教団体でなく、大きな政治組織をバックに抱えている、隠れ日本最強宗教団体であることは、以前お話ししました。

その政治組織が「日本会議」です。


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安倍内閣の殆どが日本会議に所属していますね…。

ということは、彼らは「生長の家」の教えを信じているわけですね。

「生長の家」はそのルーツをたどれば「大本教」。

(「大本教」に所属していた谷口雅春が設立したのが「生長の家」です。)

その「大本教」の教祖は出口王仁三郎という人。



大教祖様が普及させようとしていたエスペラント語は「生長の家」の信者にとって特別な言語なのでしょう。

大本教の公式サイトにはエスペラント語のサイトまであります。


その出口王仁三郎はなんと皇室の血を引いています。


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はい、ここで天皇家が出てきました。


天皇家もエスペラント語を喋っているのです。

彼らはフリーメーソンのトップに君臨する人種。



そしてフリーメーソンはエスペラント語を話しているんです。


*ここの「Language Universal」の欄に書かれています(Language Universal、すなわちエスペラント語ですね)。



私達庶民が知らないだけで、エスペラント語は一部の特権階級の人達に使われている言語だったのです。

なぜ彼らがそんなにエスペラント語を使いたがるのか、普及させたいのか。

これは次のブログを読んでいただければはっきりと分かります。

要するに神様への反逆、ということです。





何で天皇一家の会話は公表されないのでしょうか。

新年のご一家団欒も、誕生日の一家団欒も、音声は出てきません。

何故でしょう。何か聞かれたらまずいことでも話しているのでしょうか。

余りにも不自然です。

音声があるのが自然だし、その方が国民に寄り添う皇室の姿らしいのに。

何か隠したい事があるとしか思えません。

一度聞いてみたいですよね、あそこであの人たちが何語で喋っているのか。


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