フィギュアスケートとX JAPANと聖書。

浅田真央が李王家の血を引いている可能性(後編)

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*李徳恵

前回は浅田真央が安倍晋三、李徳恵に似ており、「李家」の血筋ではないかというお話をしました。

あくまでも推測の域を出ませんが、しかし彼女がここまで成功出来たのは、やはり何らかの後押しがあったからではないでしょうか。

これは彼女だけに限った話ではなく、芸能界や、政治、経済、芸術、どの分野においても、ある特定の一族が権力を握っているために

彼らに属するか従わなければ、この世の成功は収められない、そんな仕組みになっているのです。

その彼らとは一体誰か。

まず海外の主だった「李」達がこちら。


李鵬  元中国首相
嘉誠 香港の億万長者
李健煕 サムスン会長 
李克強 中国首相 
李承晩 韓国初代大統領 
李明博 韓国大17代大統領
李登輝 元中華民国総統
李光耀 シンガポール初代首相
李显龙 シンガポール現首相
李文正 インドネシア最大財閥リッポグループ創始者
李孟賢 元サンフランシスコ市長

李玉子 孫正義の母親
李小牧 ”歌舞伎町案内人” 日中韓文化交流協会理事

アジアの政治経済界において「李家」の力が強いことが分かります。

何故彼らはこんなに強いのか。

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それは彼ら「李家」がイルミナティの13血流の一つだからです。

イルミナティとは、この世界を牛耳っている組織。悪魔を拝むカルト集団です。

そしてそのカルトのトップが、日本の天皇です。




浅田真央が李家の血筋であるなら、そしてその力によって今の成功があるのなら

彼女もイルミナティ筋な可能性が大なのです。

勿論、彼女ならイルミナティでなくても、スケーターとして良い成績を残せたでしょう。

才能があるのは確かだし、体型にも恵まれています。

でもジュニアの頃から「天才少女」とマスコミにもてはやされ、CMにも抜擢されたりと、他の選手達に比べると明らかに優遇されていました。

全国には彼女以上に才能のあるスケーターがいたかもしれないのに、です。

フィギュアスケートは才能ではなく、どのクラブに所属し、どのコーチについているかである程度の成功が決まってしまう、そんなスポーツなのです。

勿論、家族に経済力があることが大前提です。

こう考えると本当に成功出来る人ってホンの一握りだけですよね。

選ばれし人、といってもいいかもしれません。

残念ながら才能だけで開花できる世界ではないということです。

高橋大輔氏が一度も勝てなかった天才が競技を断念した理由を吐露ーライブドアニュース


浅田真央に力があることを感じた更なる例として、TVでのフィギュア放送を例に上げましょう。

五輪金メダリストの荒川静香が女子の解説をすることが多いですね。

彼女はマオタ(浅田真央の熱狂的ファン)から、浅田真央のことを意図的に下げるコメントばかりしていると、非難されたことがあります。

「真央ちゃんにばかりエッジエラーや回転不足を指摘する」という事らしいです。

ですが、実際に浅田真央のジャンプは回転不足気味です。

特にコンビネーションジャンプのセカンドループは、回り切って降りたことがありません。

(あの「ソチの伝説のフリー」でさえ殆どのジャンプが回転不足です。)

そして彼女のルッツジャンプが正しいエッジで飛んでいないことは、それは以前から多くの人に指摘されていたことです。

実際のプロトコル(各ジャッジの採点表)でもそう判定されています。

だから荒川静香は少しも間違ったことは言っていないんです。浅田真央へのコメントが多少厳しいものであったとしても、それはチャンピオンにはそれだけ高いレベルが求められるからではないでしょうか。

なのにそれ以降、彼女は回転不足やエッジエラーについては言葉を濁し

誰が見ても分かるようなことしか言わなくなりました。


TV局は荒川静香という五輪金メダリストの判断より

マオタという、多分スケートさえしたことのない素人の声の方を、重要視したのです。

(しかし荒川静香も日本スケート連盟の副会長の椅子に納まりましたから、結果オーライなんでしょう)


このようにTV局さえも動かせてしまう浅田真央の力。

果たして彼女は本当にイルミナティなのか。李家なのか。

彼らは血筋を重んじます。

だから将来彼女が誰と結婚するかで、それが明らかになると思います。

彼女は自給自足が夢だそうですが、一度華やかな世界を味わった人が、大人しく田舎に引っ込んでいられるとは思えませんし、きっと周りも放っておかないでしょう。

もしかしたら将来、MaoMaoブランドで無農薬米や野菜の販売を夢見ているのかもしれませんね。


ところで李徳恵ですが、彼女は10代の頃から精神を患っており、日本人の宗武志と結婚後、病状悪化の為韓国への帰国を余儀なくされ、離婚させられて韓国へ帰国しました。

1989年、李方子の世話を受け、76歳の生涯を閉じました。

彼女は日帝支配の犠牲になった「悲劇の王女」と韓国では言われているそうで、映画まであります。


「帰りたい 私の祖国 大韓民国」


…別に徳恵は囚われの身じゃなかったですけど。

兄の純宗の見舞いや葬儀、母の梁貴人の葬儀に祖国に帰ってますけど…。

これだけで史実に沿っていない、安っぽいメロドラマだということが分かります(日本の婦女子が韓国ドラマにはまるわけですね。)。

当時の「李家」は王公族といって、日本の皇族と同じ扱いを受けていました。

だからこそ学習院に入ったし、日本の伯爵家の人間と結婚したのです。

彼女が精神を患ったのは、あくまでも遺伝的な問題だと思います。

だって李氏朝鮮という国家がこんなに異常なのですから

そこで生まれ育った徳恵がおかしくなったとしても、不思議ではありません。

相変わらず韓国は歴史を頭ではなく情で解釈します。

日本人を悪者にしておけば、それが正論になってしまう恐ろしい国です。

確かに徳恵の一生は不幸であったでしょう。

しかしそれは日帝のせいではありません。

「李家」に生まれたが故の悲劇です。

夫の宗武志との夫婦関係は円満であったそうですから。

彼女に幸せな時期があったということが、せめてもの救いです。

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*夫の宗武志と。幸せそう。

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*二人の娘、宗正恵。
彼女は1956年に自殺のため失踪したとされています。(Wiki 徳恵翁主より)
しかし名前を変えてどこかで生きているのではないでしょうか。


このように「李家」とはとてつもなく強力な一族です。

外国の話だと思っていましたが、十分日本に入り込んでいました。

そして安倍首相も「李家」です。

彼は首相の地位についてから、執拗に憲法を改正しようと目論んでいます。

それは何故でしょうか。

「李家」は元王公族で、日本の皇族と同じ地位にあった、と言いました。

彼の目的はこれを復活させることなのです。




「憲法9条」ばかりが取り上げられますが、これは隠れ蓑だったんです。

本当の彼の目的は憲法を改正し、第二次世界大戦後GHQによって皇籍離脱を余儀なくされた、李家を含む旧皇族達の地位の回復です。

明治憲法の復活ですね。

日本に再び身分制度を取り入れようとしているのです。

天皇、皇族、貴族、平民でしょうか。

そして李家が権力復帰すれば、自ずから同胞在日朝鮮人の力も増すことになるのです。

…本当にとんでもないことです。日本国民誰もこんなこと望んでいません。

私達は本気で安倍政権を倒さなければいけません。

っていうかこっちは勝手に倒れてくれそうです。

問題は天皇一家です。

私達はマスコミの天皇アゲ記事に騙されてはいけません。

彼らは大悪人です。



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